匙を投げる

(薬の調合のための匙を投げ出す意)医師が治療の方法がないと診断する。また、物事に救済や改善の見込みがないと断念する。「広辞苑第六版より」

第6.5回23日目(6/27)

なし
トースト
寿司

昼ごろ起きたので朝と昼を兼ねた。夜は近所の寿司屋に行った。特上が2,000円ってどういうことだろうと思ったけどおいしかったのでよかった。彼女はシャリが小さいと不満気だった。ハマチの照り焼きが異常にでかくて残してしまったのが心残り。幅10cm×奥行き7cm×高さ5cmはあったのに600円だった。あそこの寿司屋は異常。