匙を投げる

(薬の調合のための匙を投げ出す意)医師が治療の方法がないと診断する。また、物事に救済や改善の見込みがないと断念する。「広辞苑第六版より」

津軽弁を流行らせる

ボクは長らく「こんにちはの挨拶」に「ユニセフ」と言ってきましたが、どうにも流行らないので、津軽弁の挨拶を流行らせようと思います。
津軽弁そのものを流行らせるのは無理があるけど、挨拶くらいなら流行らせられそうな気がするなぁ。みんな関西人でもないのになんでやねんとか言うじゃん。


ということで、終わりの挨拶は「せば」にしましょう。「じゃあ」と同じ意味ですよ。
テキストサイト界から津軽弁を流行らせたい!メッセで退席する時とかには是非「せばね」を使ってね!
「せばの」「せばね」→「じゃあね」の意。


ちなみになぜユニセフだったかというと、こんにちは→コンニチハ→コニチハ→ユニセフという「コニ」と「ユニ」が似てるんじゃないかという理由だけです。